悪役俳優「柿 辰丸」の世界

小学校の卒業文集に「銀」と書いた将棋の駒を画いた記憶がある。
ぎん
金色より銀色の方が好きだった。ちょうどオリンピックを今しているが1位より2位が格好良くみえていた。
また、将棋の銀は独特な動きをもっており、ななめ後ろに下がれる。こういうふうに他にできないことが出来る物に憧れていたのでしょうね。
1番より2番的な思考は脇役俳優向きでもあるのかも(笑)

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